BitFlyer

Bit Flyer でビットコイン、アルトコインを口座を作って保有してみたので、レビューします。

 

ちなみに、投資というより、話題作りのために持ってみました。

 

ですので、ガチホ(ガチホールド(すぐには売りません))です。

 

ビットコインのFx(証拠金取引)には手を出していません。

 

これだけのボラ(価格変動)があると、どう考えてもロスカットや追証が必要になるような気がするので、手を出しません。

 

Bit Flyer口座

 

ビットコインやアルトコインを保有する口座、ビットコインFx(証拠金取引)する口座と2つあります。

 

ビットコインやアルトコインを買うと、このように反映されます。

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出典元:Bit Flyer

 

このBitFlyer Lightningが、ビットコインFx(証拠金取引)です。

 

ビットコインFxを行うには、BitFlyer Lightningの証拠金口座に証拠金を入金しなければいけません。

bitflyer

出典元:Bit Flyer

ビットコインのFxを考えている人は、証拠金を入金しておきます。

 

BitFlyer Lightningの取引きページはこんな感じです。

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出典元:Bit Flyer

 

Fxをやってる方なら、迷うことはないと思います。

 

私のようにガチホを考えている人は、販売所で買うか、取引所で買うかになります。

 

販売所とは、簡単にいうと、Bit Flyer が所有しているビットコインを売ってもらう所になります。

 

取引所とは、売りたい人と、買いたい人が集まって取引しているしているところになります。

 

ですので、板があります。

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出典元:Bit Flyer

 

株をやっている人ならおなじみだと思いますが、ビットコインが、いくらで、何枚売りに出ているか見ることができます。

 

また、いくらで、何枚ほしい人がいるかもわかります。

 

通常、取引所のほうが安くビットコインを手に入れることができます。

 

ただ、大量にビットコインを購入する場合、取引所だと、それに見合った、ビットコインの売りが出ているのかどうかが、関係してきますので、取引所のほうが安いとは一概には言えません。

 

あともう一つ、クレジットカードでもビットコインを購入できます。

 

ただ、ここにも書いてあるように、クレジットカード決済用の価格になるので、一番高くなります。

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出典元:Bit Flyer

 

あと、クレジットカードで購入すると、1週間ビットコインを動かせません。

 

これを見てもらうと、数量と使用可能なビットコインが違うことが分かってもらえると思います。

 

1週間後に、同じになりますので、それから移動や売却ができるようになります。

bitflyer

出典元:Bit Flyer

 

クレジットカードでビットコインを購入できる販売所は、いくつかありますが、すぐに使用可能になるのは今のところ、Zaif だけのようです。

 

まとめ

 

Bit Flyer の口座は全体的に使いやすいです。

 

ただ、Bit Flyer だけではありませんが、良く「ログインしにくい状況になっています」などのメールをもらいます。

 

システムのほうがもう少し安定してくれればと、思っています。

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